司書さん、ブラボー!
先月、図書館の利用者登録をしてきました。
借りたのは、パソコン関連で「Access2003」の本。
忙しい身の私は当然のことながら読破できておりませんで、貸し出し期限の延長を申請することにしたのです。最近の図書館システムは素晴らしいですね!インターネットで期間延長の手続きができてしまいました!
せっかく、図書館サイトにアクセスしたのだからと思って「トルコの可憐な伝統レース イーネオヤ/七海 光 (著) 」を検索したら、ありました
2冊あって、2冊とも貸し出し中でした~。「私はサイン本を持ってるんだよ~」と、ちょっと優越感にひたりながら、それでもとても嬉しくなってしまいました。
司書さんが購入してくれたのかしら?センスがいいよ!
最近、自宅に本が増えすぎたので、図書館で借りることを思いついたのですが、気がつくのが遅いな~と苦笑しています。
図書館にお世話になるついでに、自分には不要となった書物を寄贈することはできるのかなと思って調べてみたら「新刊・予約の多い資料・地域に関する資料・市在住の方の作品を中心にお受けしております」との記載がありました。”予約の多い”とはどこで判断するのかな?リストとかを作って、事前に相談をしなきゃいけないのかな?面倒だな・・・
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